角川春樹
「魂の一行詩」とは、日本文化の根源にある「いのち」と「たましひ」を詠う現代抒情詩のことである。古来から山川草木、人間を含めあらゆる自然の中に見出してきた「たましひ」というものを詠うことである。
プロフィールの詳細はまだありません。