苅谷俊介
超金欠生活に喘ぎながらも夢にかけ、映画に役者に100パーセント全力投球した青春の日々。三十代半ばにしてめざめ、いまや三度のメシより好きな考古学を通してひたすら古代のロマンを追い続けてきた朱夏の歳月。役者として、考古学研究者として―二つの顔をもつ男の奔放人生記。
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