AlanBott/油谷正彰
かつて日本船社(NYK、MOL)などとコンソーシアムを組んで欧州航路を担っていた英国の大手海運会社「OCL」が、海運激動の1970年代から1990年代における、コンテナ海運を中心とした事業について、歴史、人材、技術、経営、マーケティングなど多角的な視点からまとめたものです。