富士通デザインBOOK編集委員会
自らが意思を持って望ましい未来を創造する。そのためには、「未来の心地よい体験」を可視化し、具現化すること。これは、これからのデザインに求められていることでもある。人が中心となって創造的な価値を生み出すための方法論と手法、そして事例の数々を紹介する。