長沼六男
戦闘機乗りを夢見て青春を輝かせたあの頃。自分にとって少年飛行兵が青春のすべてであった。戦争ということで、善し悪しを判断するものではないと思う。平和の惰眠を貪る今だからこそ、あの時代の体験を問いかけたい。
プロフィールの詳細はまだありません。