あらすじ
幸せで健康に生きていいと決めるのは、他でもないあなたなのだ!
自分を無条件に愛することができたら、
他人を愛することでよりいっそう自分を愛することができるだろう
本書は、無条件に自分を愛すること、
そして、自分に正直であることがなぜ精神的、感情的、
身体的に健康でいるために最も効果的な方法であるかを
論理的に説明するとともに、元気の出るメッセージを届けるための本です。
これまでに世界中の何千もの人々を救い、
私生活および仕事の両面を劇的に改善させた実践的な知識を得ることができます。
(中略)
現代の医療や精神分析、宗教等で効果的かつ長期的な解決策が得られなかった多くの人にとって、
本書の見解や実践がきっと役立つだろうと確信しています。
本書はまた、拒絶や恐れに負けずに自分に正直に生きること、
自分が好きなことをすることで人生の目的を尊重することにより、
私たちが心の平安、喜び、自尊心を感じられるようになることを証明しています。(序文より)
第1章:蝶
第2章:心身の不調が意味すること
第3章:愛を探し求めること
第4章:健全な利己主義
第5章:罪悪感、羞恥心、不安を癒す
第6章:自分を大切にする
第7章:ありのままの自分でいる方法
第8章:はっきりと優しく自分を表現する
第9章:執着を手放す
第10章:深い自尊心
第11章:インナーチャイルドを愛して癒す
第12章:エゴは敵ではない
第13章:人生の目的を知る
第14章:自分に満足する
第15章:深くゆっくり活力を吸い込む
第16章:自分への無条件の愛
第17章:自分を非難しない、拒絶しない
第18章:今、自分を許す
第19章:怒り、心の傷、憎しみを癒す
第20章:ハートに従う
第21 章:恐れを手放す
第22章:健全な自尊心と人生への信頼
第23章:体を愛そう。ただし自分が体を超える存在だと知ろう
第24章:役に立つ栄養とライフスタイルの手引き
第25章:人間関係において自分を尊重する
第26章:自分と他人との健全な約束
第27章:いかなる愛も自分への愛である
第28章:感謝して生きる秘訣 ︱
第29章:活き活きと健やかであることに集中する
第30章:内面の豊かさと経済的自由
第31章:不安定な道に挑む
第32章:最後の質問
第33章:精いっぱい生きる

