綺羅光
悪夢の始まりは更衣室、成熟した女体を覗かれた放課後。「俺に嵌められて先生の×××は歓んでるみたいだぜ」教え子の過ちを許した弓香の優しさが更なる淫行を招く。黒髪を白濁に穢され、柔肌に縄が這う、恥辱の迷宮。
綺羅 光 は、日本の官能小説家。