内田麟太郎/nakaban
だいとうりょうが さけぶ せんそうが はじまる でも ぼくは いかない いくのは ロボットのへいたいロボットの兵隊が戦争に行く世界で、ぼくたちは安心して暮らしているはずだった。非戦と平和への願いを込めて、詩人・内田麟太郎が描く近未来とは──。*第30回日本絵本賞(2025年)*全国学校図書館協議会選定*全国SLA「2025えほん50」選定
内田 麟太郎 は、日本の詩人、童話作家。