金子みすゞ
金子みすゞの詩とともに贈る。切り取って使える、かわいい大人のぬりえ
金子 みすゞ は、大正時代末期から昭和時代初期にかけて活躍した日本の童謡詩人。約500編の詩を遺した。没後半世紀はほぼ忘却されていたが、1980年代以降に脚光を浴び、再評価が進んだ。