⽇本最⼤のインディーズレーベルの創始者であり、「夜カフェの帝王」「渋⾕の⿊豹」と呼ばれる株式会社エル・ディー・アンド・ケイの代表取締役社⻑ ⼤⾕秀政の創業から現在に⾄るまでの多⾓的な事業展開をまとめた⾃伝エッセイ。 コロナ禍における多額の資⾦調達やライブハウス建設、クラウドファンディングを通じたアーティスト/クリエイター⽀援などアグレッシブな経営⼿法を紹介。今作は主に飲⾷店事業に焦点をあて、いかにしてコロナ禍を乗り超えたかを書きとめている。 2021年9⽉に発⾏された「CREATION OR DEATH 創造か死か from SHBUYA」の続編ともいえる⼀冊。 現在制作中(取り寄せ中)