BogdanovichPeter
「私は敗けいくさのほうが好きだ。ハッピー・エンドというのが大嫌いだからな」―『荒野の決闘』『静かなる男』『リオ・グランデの砦』『シャイアン』『捜索者』『駅馬車』『わが谷は緑なりき』...サイレントからトーキー、カラーへ―ハリウッドを生きた「映画の巨人」が若き映画人に語り遺した貴重なインタビュー。