結城彩雨
「弥生、友子ちゃん、利彦さん、ごめんなさい...」妹、娘、夫を呼ぶ声も、嬌笑と悲鳴でかき消される。愛児が通う名門幼稚園の地下室に隠された「裏」の顔。我が娘を守るため、麗しき秘唇を淫鬼たちの獣欲に晒し、妹の処女の身代わりに、純潔のアナルを冒涜される由美子。30人を超える嗜虐者を前に、今、最後の淫宴が幕開く。