俺は友野とヤリたくて、峯はちづと、そして、安パイは、巨乳の秋恵ちゃんと...。どんより曇った空の下、高校生の俺たちは、ユメもキボーもない青春の日々をおくっていた。17才が美しい歳だなんて、誰が言った?友野が教師の吉田とデキてたって構わない。デブの安パイの胸を揉んでるだけじゃ、ダメなんだ。ちづは、峯のことを「好きだ」なんて言っちゃうし、安パイだって秋恵ちゃんに胸を揉まれてラブラブだ。俺は、友野とヤレりゃいいんだ。今じゃなきゃダメなんだッ!傷心の友野を海に誘ってはみたものの、病弱の彼女は調子悪くなっちゃうし、俺のチ×チ×は立たないし...。俺たちの恋は、そして俺たちの“明日”は、どうなる。