大橋崇行/山中智省
特集では、『灰と幻想のグリムガル』の原作者・十文字青へのインタビューを筆頭に、イチゼロ年代(2010年代)のライトノベルをめぐる動向に迫る。小特集として「児童文学とライトノベルのあいだ」を取り上げ、バラエティー豊かな連載も充実の第2号、発進!
大橋 崇行 は、日本の文学研究者。ライトノベル作家、小説家。新潟県新潟市出身。