内藤俊夫/志水太郎/MarkDennis/WilliamBowen/LucyCho
<b>身体所見のHow toは,この一冊に聞け!</b>以外なことに,これまで身体所見や患者所見の仕組みに分け入って解説した本は国内になく,・Description:そもそも,これって何? ・Condition/associated with:この症状や関連する病態って,何? ・Mechanisms:この症状の機序って,どうなってるの? ・Sign value:この症状が意味する所見って,何? と明確に指南した本は存在せずでした. しかも,本書は「所見別」と「病態別」のダブル目次で, A to Zの順に検索ができるのです. <b>まさに,臨床診断・神手引きの書</b>書籍版,電子版,オンライン版が1冊で,この価格. <b>2016年英国医師会出版奨励賞</b>を受賞.(「Mechanisms of CLINICAL SIGNS 2ndED」)本書の使いやすさ,わかりやすさ,網羅性をぜひ若いうちに…あなたの臨床の生涯の友になるはずです.「A to Z」まで1所見順と2病態順の2通りの目次があります第1章:筋格系の所見/ Musculoskeletal Signs第2章:呼吸器系の所見/ Respiratory Signs第3章:心血管系の所見/ Cardiovascular Signs第4章:血液疾患および腫瘍の所見/ Haematological and Oncological Signs第5章:神経系の所見/ Neurological Signs第6章:消化器系の所見/ Gastroenterological Signs第7章:内分泌系の所見/ Endocrinological Signs