岡田貴久子
ある日、晴人の家にあやしいおじさんがやってきて、近所の稲荷神社の神さまだと名乗ると、キツネの姿に変身した!そして、神さまの仕事を手伝ってほしいといいだして…。“キツネの神さま”と、その“ともの者”に選ばれた晴人が、悩める人たちの夢のなかにおじゃまします!
岡田 貴久子 は、日本の児童文学作家。