トマス・ホッブズ
キリスト教徒の政治的共同体における本質と諸権利、そして「暗黒の支配者たち」を論じて大著は完結する。近代政治哲学の歩みはここから始まった。
トマス・ホッブズ は、清教徒革命(イングランド内戦)から王政復古期にかけてのイングランドの哲学者。日本ではホッブスとも表記される。
実写化・アニメ化された映画やドラマを観て、原作小説ならではの美しい心理描写や、映像化で新たに加えられた解釈・演出との違いを楽しみましょう。
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