藍屋球/アネコユサギ/弥南せいら
「オマエノ 恨ミハ ソノ程度カ」 竜帝の核石を飲み込んで暴走したガエリオン。さらに影響を受けてフィーロの力も吸い取られてしまう。事の発端は錬が倒したドラゴンゾンビの「怒り」によるものだった。おじけづく錬を引っ張りガエリオンに挑むウィンディアだが、ヘドロが尚文の盾からあふれるとさらに巨大化し…。
アネコユサギは、日本のライトノベル作家。2012年10月から、小説投稿サイト「小説家になろう」にて小説の連載を開始している。
実写化・アニメ化された映画やドラマを観て、原作小説ならではの美しい心理描写や、映像化で新たに加えられた解釈・演出との違いを楽しみましょう。