あらすじ
2018年、中国では憲法が改訂され習近平による終身国家主席が可能となった。
巷では習近平は毛沢東に憧れて終身国家主席としたと言われているが、本当はそうでは無い。
実は毛沢東(非ユダヤ人)と習近平(ユダヤ人)とは同じ国のライバル(敵)同士なのだ。
現在、全世界で行われている政治に関して、実に簡単に述べれば『イギリス・日本勢力による世界侵略』が行われている。
前著『自民党を支配しているのはイギリス(MI6)』で、私はこのイギリス・日本勢力の事を「イギリス・フリーメイソン」と呼んだ。
また、その「イギリス・フリーメイソン」の司令塔となっているのは、イギリスの情報機関のMI6 や、アメリカの情報機関CIA、日本の警視庁、公安調査庁などの“インテリジェンス”であるとも述べた。
そして、その「イギリス・フリーメイソン(インテリジェンス)」が、明治維新から2025年現在に掛けて地球上の原住民勢力こと「アメリカ・フリーメイソン(軍)」を乗っ取る為に、極悪なる世界征服を繰り返している。
習近平はそのイギリス勢による世界征服の一環で就寝国家主席に就いたのだ。
本書では習近平がどのようにして国家主席にまで着いたのかや、中国や世界がどのようにしてユダヤの侵略に遭っているのかについて、そのカラクリを詳述する。
一部もくじ
■序章 トランプ再選の狙いはGHQ(軍、原住民)の影響を排除し、ベトナム戦争の結果を覆す事
●政治素人(バカ)を大統領として利用するユダヤ(イギリス)の戦略
●ベトナム戦争でユダヤ(イギリス)に勝利し、世界No.1の超大国に復帰した毛沢東率いる中国
●世界中の国々をイギリス(フリーメイソン)派閥で固める、ユダヤの世界征服の戦略
■第八章 ユダヤ(イギリス・日本)の宿敵の蒋介石と毛沢東とを滅ぼす為に仕組まれたベトナム戦争
●イギリス・日本の宿敵であるアメリカ派閥の中華民国と蒋介石とを滅ぼす為に故意に行われたベトナム戦争
●ベトナム戦争で差し出されていた“広島原爆” 2023年G7広島サミットの政治的意味
●1975年、蒋介石(GHQ)への政治報復の一環として日本、香港を訪れていたエリザベス2世
■第九章 ベトナム戦勝で勝利した中国、しかし、、、
●ベトナム戦争に勝利した中国
●ベトナム戦争の結果を覆し、中国を侵略する為に故意に摺り寄ったアメリカと日本
■第十章 中国をユダヤ(イギリス・日本)に売り飛ばしたトウ小平
●中国の売国奴であるトウ小平
■第十一章 習近平に巨額賄賂を渡し続けた日本政府(ユダヤ)
●中国のユダヤ人(回族)の習近平を国家主席にならせる為に、福建省のウーロン茶を買い漁った日本政府
●習近平の家族・親族はみんな“イギリス人(ユダヤ)”
●習近平を国家主席にさせたのは“偽天子(偽キリスト)”に君臨させる為
●習近平を国家主席にさせる為の軍資金組織として作られた公明党(創価学会)
※現在の中国共産党政治部とはユダヤの影響により、ユダヤ(イギリス・日本)派閥で固められている。
(王毅外相も中国人に見えるが、その血筋には日本を含む)
