棚橋弘至
「チャンピオンになってからが、本当の向かい風でした」 新日本プロレスのエース棚橋弘至、初の自伝。チャラい、軽い、新日本らしくない、とブーイングされ続けた男が、IWGPヘビーという「険しい山」の頂点に登りつめるまで。幼少期からデビュー前の貴重な写真も掲載。
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