SauvoTini
ある森に、とっても孤独なもぐらが住んでいました。彼の願いはただひとつ―。自分だけのお星さまを見つけ出して、それを秘密の宝物にすること。ある夜、もぐらは流れ星を探して森の中へと向かう...。紙芝居を彷彿させるレトロな2D世界を、ヘンテコリンで無垢なもぐらがさまよいながら、最後に見つけ出したものとは。