
あらすじ
友崎文也は、日本屈指のゲーマーながら現実ではぼっちの高校生。“人生はクソゲー”だと言い切る彼が出会ったのは、学園のパーフェクトヒロイン・日南葵だった。「この『人生』というゲームに、真剣に向き合いなさい!」人生ははたしてクソゲーか、神ゲーか?日南の指導のもと、弱キャラ高校生の人生攻略が幕を開ける!
作品考察・見どころ
原作・関連書籍
ドラマ・アニメ化された映像作品と原作・関連本と読み比べて、オリジナルならではの違いや描かれなかった裏設定、より深い世界観を独自の視点から楽しみましょう。

友崎文也は、日本屈指のゲーマーながら現実ではぼっちの高校生。“人生はクソゲー”だと言い切る彼が出会ったのは、学園のパーフェクトヒロイン・日南葵だった。「この『人生』というゲームに、真剣に向き合いなさい!」人生ははたしてクソゲーか、神ゲーか?日南の指導のもと、弱キャラ高校生の人生攻略が幕を開ける!
ドラマ・アニメ化された映像作品と原作・関連本と読み比べて、オリジナルならではの違いや描かれなかった裏設定、より深い世界観を独自の視点から楽しみましょう。
音楽: 水谷広実
制作会社: project No.9 / APDREAM / Asmik Ace / AT-X / Bergamo Audio / Bit grooove promotion / BS11 / THE KLOCKWORX / DREAM SHIFT / Happinet Pictures / Pony Canyon / Yomiuri Shimbun Company / Tokyo MX / Happinet Phantom Studios / YOMIURI BRAND STUDIO / armabianca
SntMse TVPIプロジェクトでファニメーションで視聴。 面白かったです。この作品は実は2021年冬季に見始め、一度打ち切っているのですが、2021年夏季に学園モノアニメが恋しくなり、再開しました。 もともと打ち切った理由は主人公が素直に指示通りに動いていくところがいろんな意味で耐えられなかったからだったので、すんなり観るのを再開できました。無論、結局初めから見直す羽目になりましたが… 主人公の元々の立ち位置は自分と重なる部分が多いと思います。だからいろいろと共感できる部分はありました。もっとも、ここまで人生捨てていませんでしたが… ちょうど夏から新しい人間関係の中に移って、キャラを変更してみているので、いろいろとアイデアが掴めました。 人間関係って難しいですよね。もっとも今は人といる時間もそこまで苦痛ではなくなりましたが、もともと「友達とかいらない」とか言い張っていた時代もあったので、結構疲れます。まあ友人がいるときのメリットを考えると、困ったら頼れるので、今は必要な労力だとは思っていますが。あ、もちろん共助ですよ。 何はともあれ、人間関係、自分のキャラ作りの難しさを改めて実感させられる作品でした。随分昔の作品に感じますが、まだ初回放送から一年も経っていないのですね。これなら続編も期待できるかも?