

ゴブリンスレイヤー
“俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ。”
あらすじ
辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。彼は手段を選ばず、手間を惜しまず、ゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた―。


“俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ。”
辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。彼は手段を選ばず、手間を惜しまず、ゴブリンだけを退治していく。そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた―。
音楽: 末廣健一郎
制作会社: White Fox / Hakuhodo DY Music & Pictures / Good Smile Film / Sony Pictures / Bushiroad / AT-X / Frontier Works / LIDENFILMS / SB Creative
SntMse TVPIプロジェクトの一環として視聴。 シーズン1まで観終わりました。普段、アニメは恋愛ものをメインに見ている自分にはこの作品はとても暗いものに感じました。しかし、初めはひたすら暗いだけだったですが、だんだんゴブリンスレイヤーの周りに人が増えていくところを見ていて、気持ちが高揚することが後になるにつれ、多くなりました。 この作品は2021年前期に自分のペースでCrunchyrollで視聴したため、他の作品のペースでたったの13話ばかり観終わるのに数ヶ月かかってしまいました。 シーズン2の制作が決まったようで、続きが楽しみです。