出演・制作106作|映画 104|ドラマ 2
平均評価ⓘ5票以上の評価がある出演・制作作品の平均スコアです。キャリアの純粋な評価を保つため、本人出演やニュース・バラエティ番組等は集計から除外しています。★ 5.4
プロフィール
東京都出身。高校卒業後、親の「やりたいことを探すのもいい」との言葉から進学せずフリーターとして生活。 電話勧誘やパチンコ店のカウンター業務、居酒屋やファミレスなどを転々としながら働いていたが、ある日友人に「ヌードもある映画の仕事」を紹介され、「女優」になれる千載一遇のチャンスと考え出演を決意。
2005年1月、『週刊大衆』ほかのヘアヌードグラビアでデビューし、雑誌や写真集などでヌードモデルとして活動。 AVへの出演の話が舞い込み、一週間一人で自宅にこもり熟考した結果、認知度を上げる近道だと考えて出演を決断。 同年4月から九鬼専属で「in Love 亜紗美」の作品でAVデビューする。 2006年2月には九鬼から宇宙企画に、7月には桃太郎映像出版に移籍。2007年7月には桃太郎最終作をリリースし、その後はダスッ!など複数ブランドへの出演となっている。 アダルトビデオでは、美少女系、ロリ系のキャラクターを演じていたが、井口昇監督に出会い、1970年代の東映ピンキー・バイオレンス映画の女優の顔だと言われたことが転機となり、同監督の作品を中心に多数映像作品に出演するようになった。
2008年に苗字『杉浦』がついた。本人曰く、大人の事情との事。ZENピクチャーズ4作品に出演の後、2009年1月の舞台挨拶時には芸名を元の「亜紗美」に戻していた。
常連の監督・共演者
※ FindKey独自分析: この人物の全出演・参加作品のクレジット(主要キャスト上位15名+監督・プロデューサー・脚本家等)をもとに、共演回数が多い人物を集計しています。1作品につき1人1回のみカウント(重複排除済み)。
縁のある制作会社
※ FindKey独自分析: この人物の全出演・参加作品の制作会社情報を集計しています。データベースの登録状況により、制作会社ページの数値と異なる場合があります。
レイプゾンビ LUST OF THE DEAD
2012年映画
レイプゾンビ2 LUST OF THE DEAD アキバ帝国の逆襲
2013年映画
女体銃 ガン・ウーマン GUN WOMAN
2014年映画
レイプゾンビ3 LUST OF THE DEAD アキバ帝国の逆襲
2013年映画
ツングースカ・バタフライ ―サキとマリの物語
2019年映画
アイアンガール Final Wars
2019年映画
トウキョウ・リビング・デッド・アイドル
2018年映画
リリカルスクールの未知との遭遇の画像
2016年映画