藤永 龍太郎(ふじなが りゅうたろう)は、日本の作詞家、作曲家、編曲家、ギタリスト、ベーシスト。Elements Garden、AGEHA promotion所属。千葉県出身。身長165cm。血液型A型。キャッチなーメロディを追い求める、唯一無二のメロディメイカー。バンドサウンドを得意とし、流行に合わせ、常に新しいサウンドを模索。作詞も手掛け、自身の楽曲以外でもギター、ベースのレコーディングを行っている。2022年にバンド「Re:End」を結成。2005年 高校生時代よりベーシストとしてバンド活動を始める。
2007年 MTRを購入、自身で楽曲制作を始めるようになる。
また楽曲制作にあたりギターの必要性を感じ、ギターを始める。
2008年自身がギターボーカルのバンドを結成、活動。
2011年
他のバンドのサポートギターとしても活動するようになり、以後、多数のレコーディングに参加。またこの頃からDTMを本格的に始め、シンガーへの楽曲提供などを行うになる。
2014年 Elements Gardenに所属。以後、今に至るまで楽曲制作を行う。
メディアミックスプロジェクト「BanG Dream!」にてRoseliaのアルバム「Anfang」がオリコンウィークリー2位にランクイン、2018年上半期ランキング7位。(全楽曲の編曲を担当し、作曲を7曲担当した。)
アイドルグループ「まねきケチャ」1stメジャーシングル「どうでもいいや/ありきたりな言葉で」全曲、作編曲、ギター、ベースを担当。累計セールス8万枚を突破
また同アイドルの作編曲を担当した「きみわずらい」はアイドル楽曲大賞2016 インディーズ部門1位を獲得。