

セルビアン・フィルム
“人でなしの映画”
あらすじ
美しい妻と幼い息子の3人で平穏に暮らしている元ポルノスターのミロシュは、経済的には困窮していた。ある日、かつて共演した女優から海外向けの大作ポルノで高額のギャラが支払われるという仕事の誘いを受ける。撮影が始まると、まさかの事態に見舞われる。


“人でなしの映画”
美しい妻と幼い息子の3人で平穏に暮らしている元ポルノスターのミロシュは、経済的には困窮していた。ある日、かつて共演した女優から海外向けの大作ポルノで高額のギャラが支払われるという仕事の誘いを受ける。撮影が始まると、まさかの事態に見舞われる。
監督: スルジャン・スパソイェヴィッチ
脚本: アレクサンダル・ラディヴォイェヴィッチ / スルジャン・スパソイェヴィッチ
音楽: Sky Wikluh
制作: スルジャン・スパソイェヴィッチ / Nikola Pantelić / Dragoljub Vojnov
撮影監督: Nemanja Jovanović
制作会社: Contra Film
Oh no, not another shock / exploitation film. It's just edgy trash that tries to traumatize the viewer. The movie has nothing new to offer that many other films have made with actual story included. As the director said of the film "modern-day colonialism via sexual exploitation of a poor country's human resource".