

カルメンという名の女
あらすじ
ゴダール版“カルメン”の映画化で彼自身も精神衰弱気味のカルメンの伯父役として登場している。物語は銀行強盗団の一人カルメンと、彼女を追っていた警察官との禁断の愛を描く。なおこの年“カルメン”の映画化が頻発したのは原作者ビゼーの著作権が切れたため。(allcinema)
スタッフ・制作会社
監督: ジャン=リュック・ゴダール
脚本: Prosper Mérimée / Anne-Marie Miéville
制作: Alain Sarde
撮影監督: Raoul Coutard / Jean-Bernard Menoud
制作会社: Sara Films / JLG Films / Films A2










