当時21歳だった鷲見剛一(1969–2010)が監督した、早大シネ研の伝説的な8mm作品。酔いと覚醒のあわいを漂うように、8mmフィルムの粒子に街や人物、制作当時の時間を記録 している。
監督: 鷲見剛一
脚本: 鷲見剛一