

不思議の国でアリスと –Dive in Wonderland–
あらすじ
ルイス・キャロルの名作「不思議の国のアリス」を日本で初めて劇場アニメーション化。アニメーション制作を「SHIROBAKO」のP.A.WORKS、監督を「色づく世界の明日から」の篠原俊哉、脚本を「薬屋のひとりごと」の柿原優子が務め、緻密な背景美術とみずみずしい演出で、古典の世界を現代的にアップデートした。 空気を読んでみんなと同じようにやっているはずなのに、うまくいかない。人生に悩む就職活動中の大学生・安曇野りせは、亡き祖母が残した招待状に導かれ、“不思議の国”へと入り込む。りせはそこでアリスという少女と出会い、一緒に旅をすることに。白ウサギや青虫、ハートの女王にマッドハッター、次々と現われる不思議の国の住人と、巻き起こるハチャメチャな大騒動。アリスとの冒険の中で、りせはどんな未来を選ぶのか……。













