

フィクティシャス・ポイント
“誰かが主人公になる。インディーズの枠を超え、観客を目眩く迷宮へと誘う空想連続活劇。”
あらすじ
誰かが主人公になる。 監督は、『FRONTIER』(2020/立教大学映像身体学科卒業制作)で第24回京都国際学生映画祭実行委員賞を受賞した服部正和。本作は『MERCURY』(2018)を含む長編3作目となる。300名以上の中からオーディションを経て主人公・久坂部碧役に抜擢された両羽ももかをはじめ、五十嵐諒、志生、篠原功、坂城日日、佐倉瑠衣ほか11名のキャストが映画を彩る。 服部は立教在学中の2016年から本作の構想を練り、2021年10月に制作開始を発表、2024年3月に完成した。
作品考察・見どころ
AIが作品の魅力を深く読み解いています
興行成績
製作費: $16,000 (0億円)
※製作費・興行収入はTMDBのデータを参照しています。収支は(興行収入 - 製作費)で算出したFindKey独自の推定値であり、広告宣伝費や諸経費は含まれません (1ドル=150円換算)。
